2021年9月28日火曜日

小型テール&ストップランプの製作

あっ!




ちっきしょー!




ひえ~~~~~




くっそー!




うおりゃー!




とりゃー!




あちょー!




以上!

んんん・・・60点!


2021年9月21日火曜日

ホワイトさんへの連絡

ホワイトさん、すんません。
先日、TLR200のウインカースイッチをTLM220用のプッシュキャンセラーにしたいと言われた時に、TLM220は前後交互点滅の2接点ですのでリレーもTLM用に交換しないと出来ません!ウインカースイッチとリレーはセットなんです!と答えたのですが・・・

良く考えましたところ・・・
出来ます!




(TLM220集中スイッチ)

スイッチから出ている、灰/灰二白/空/空二白/橙/橙二白がウインカーの線ですが、灰二白/空二白/橙二白の線は無視してください。何も接続しません。
で、灰/空/橙の線をTLR200の灰/空/橙と接続してください。

その他の接続

TLM220スイッチ   TLR200配線
茶     →    茶二白(テール/メーター照明)
若葉    →    若葉(ホーン)
           黒(ホーン)使用しない(白二黄線から交流が供給され
           る)
白     →    白(ヘッドライト Lo)
青     →    青(ヘッドライト Hi)
白二黄   →    白二黄(電源)

TLR200の集中スイッチから出てる青二白線は接続出来ません。レギュレートレクチファイヤーでヘッドライトの電圧が制御されている事が前提です。

これでプッシュキャンセラーなのだ! (^O^)/ヤッター ヤッター ヤッタッター

※当然ながら?接続端子の打ち替えが必要だと思われます。ので、そこはそれご了承ください。


【9月22日 間違いの訂正】
TLM220の白二黄線が2本になっていて、TLR200の黒線と接続するようになっていたのを訂正しました。
ホーンには白二黄線の交流が流れるようになりますが、直流で作動するTLRのホーンが交流で使えるのかの確認はしておりません。ご了承ください。


2021年9月10日金曜日

オリジナルスーパーダウンステップ試作タイプ0.1を取り外しました。

そ。
オリジナルスーパーダウンステップ試作タイプ0.1は垂れてるんですよね~
試作なので?(腕が悪いとは認めない:笑)出来が悪いんです。
鉄片を入れてみたんですが、どうしたって垂れるんですよね~





そ。
すべてはこの隙間が悪いんです。
ここがピッタリくっ付いてないといけないんですよね~




そ。
取付の穴位置が悪いんですよ~
も、
サイテー。




なので取り外しちゃいました。
でもまぁ、シッティングポジションが良かったので改めて作り直すつもりですねん。
ほなね~


2021年9月9日木曜日

HEBO 4ポットキャリパーシール

我がTLRのフロントブレーキは、GASGAS TXT('99~'02)に使われていたHebo製4ポットキャリパーだ。




先日タッチが深くなり、シールからフルードが漏れているのに気づいたのであった。
んがしかし、今となっては交換用シールがそんじょそこらでは見当たらない。

ので、Takesanに言われるままに「hebo caliper seal kit 」でググってみた。

おっ出た!

  Trials UK





ガスガスヘボウキャリパーシールキット 1999 - 2002


元税: £10.82
製品コード: 14-GG-BT27922052
£12.98(約1,957円)

Takesanいわく、送料は£20(約3,016円)位らしい
計 約4,973円か・・・

う~ん
ではピストンごとならば・・・




ガスガスヘボウキャリパー修理キット 1999 - 2002

利用可能: 在庫がありません
元税: £27.48
製品コード: 14-GG-BT27922201
£32.98(約4,965円)
送料£20(約3,016円)としたら
約7,981円

うう~ん・・・
どうしても送料が気になる。


ならばヤフオクでキャリパー丸ごとはどうだろうか?





1,5000円(送料無料)

おっ!送料無料!これだ!
が・・・
ホース取り付けボルトがM8mmのピッチ1.0用ですので、ホース取り付けボルトがM10mmのピッチ1.0の車両に取り付ける場合、M8mmのピッチ1.0用のブレーキホースとM8mmのピッチ1.0用のエアーブリードボルトが必要になります。

てか。

ならばMITANIの汎用はどうだろうか?
これならばボルトオンだ。





18,800円(税込20,680円)+(送料)

よし!
今日は止めておこう。


2021年9月1日水曜日

裸圧着端子でうっふん

ハンダ付けしていた丸形裸圧着端子。
僅か3時間足らずの走行でハンダ部分から折れてしまった。
被覆部分を抑えるオープンバレルタイプじゃないので千切れやすいとは思っていたが、まさか3時間足らずで切れるとは思いもしなかった。ガーン!




今回もこれを(1.25 - 5)使うのだが、そこはそれ、天下一品のアホでもないので・・・
ふっふっふっふ はーはっはっはっは




今度は圧着するのだー!(エライ!)
どあって~ これって圧着端子ですからー!

がしかし、左の赤い工具に裸端子用が有るとは気づかず(買って10年位?)、黄色い工具(買って30年位?)のオープンバレル用の所でカシメたのであった。(アホー!)




で、配線が抜けてしまわないか心配なのだが・・・






直ったんだから良しとしよう。

と、ブレーキフルードが漏れていたキャリパー。






それ見た事か!
漏れが止まっている!
やっぱり放置こそ正義だ!

えっ?
フルードが全部抜けたんだろうってか?
死ぬだろが!(笑)